「新・科捜研の女3 Season7(2006年)」第7話のロケ地。

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「新・科捜研の女3 Season7」(2006年)第7話のロケ地を紹介します。

第7話の基本情報

放送日時 2006年8月24日
サブタイトル 「人質になったマリコ 京都〜淡路島、高速バス爆破予告!」
エンディングテーマ GARNET CROW「まぼろし」
キャスト 沢口靖子、内藤剛志、齋藤暁、小野武彦、深浦加奈子、田中健、泉政行、加藤貴子、森本亮治、宮本真希、中村久美、中村綾、春木みさよ、猫背椿、湯江健幸

<あらすじ>
マリコ(沢口靖子)は、イベント会社の社長・名越昌代(中村久美)から、淡路島で行われる働く女性のためのシンポジウムのパネリストを依頼される。当日、指定された場所に出向いたマリコは、迎えのバスに乗り込んで会場に向かう。バスには昌代のほか、病院経営者の奥寺由起子(中村綾)、音楽教室を開いている橋口礼美(青木みさよ)、健康アドバイザーの中原唯(猫背椿)の三人のパネリストが乗っていた。そのころ、鴨川の川べりで警備員の制服を着た男の死体が発見され、土門刑事(内藤剛志)は現場に急行する。マリコたちが乗ったバスが高速道路を走行中、由起子の携帯電話に、バスに爆弾を仕掛けたという脅迫電話が入る。

第7話のロケ地

1 ○冒頭、榊マリコが名越昌代と落ち合った駅前
 京都駅八条口の駅前:京都府京都市南区東九条上殿田町53🔗map
2 ×死体が発見された橋の下の河原
3 ×スパナが発見された京阪高速バスの停留所
4 ×ゴミ箱が爆発した緑公園
5 ×土門刑事と木佐貫刑事が駆け込んだ「メゾン五条」
6 ○小向光子が犯人の指示で訪れた神社
 松尾大社:京都府京都市西京区嵐山宮町3🔗map
7 ○張り込みをしていた嵐山駅
 嵐山駅:京都府京都市右京区嵯峨天龍寺芒ノ馬場町63-1🔗map
8 ○榊マリコを科捜研チームが迎えに行った橋が見える広場
 松帆の郷:兵庫県淡路市岩屋3570-77🔗map
9 ×回想シーンで登場した「栗尾村立栗尾小学校」
10 ○エンディングで榊マリコと土門刑事が話していた屋上
 積水化学工業京都研究所:京都府京都市南区上鳥羽上調子町2-2🔗map

撮影協力一覧

  • 林正幸
  • 滋賀ロケーションオフィス
  • 積水化学工業
  • qiruafilm
  • 淡路島 松帆の郷
  • 東映太秦映画村
  • 東映俳優養成所

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