「新・科捜研の女3 Season7(2006年)」第2話のロケ地。

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「新・科捜研の女3 Season7」(2006年)第2話のロケ地を紹介します。

第2話の基本情報

放送日時 2006年7月13日
サブタイトル 「捜査日誌の罠!覆面パトカー空白の30分」
エンディングテーマ GARNET CROW「まぼろし」
キャスト 沢口靖子、内藤剛志、齋藤暁、小野武彦、深浦加奈子、田中健、泉政行、加藤貴子、森本亮治、国分佐智子、菅田俊、河西健司、谷口高史、西村匡生、三浦憲世

<あらすじ>
科捜研の法医研究員・榊マリコ(沢口靖子)は、京都府警内のエントランスで、背広姿の男が倒れるのを目撃する。慌てて駆け寄ったマリコは、通りかかった若い女に手助けを求めるが無視されてしまう。男はすでに死亡していて、検視の結果、猛毒“サキシトキシン”による中毒死と判明。さらに、男は薬物対策課の味谷刑事(菅田俊)だとわかる。一方、府警捜査一課の土門刑事(内藤剛志)は、麻薬密売組織を追っていた味谷が、数人の内通者を抱えていたことを知る。味谷は内通者のことが麻薬組織にバレて消されたのではないか?土門は味谷の抱えていた内通者を追い始める。翌日、マリコの父で科捜研所長の榊伊知郎(小野武彦)は、佐久間刑事部長(田中健)に呼ばれ、内密の仕事を命じられる。

第2話のロケ地

1 ○京都府警察本部
 積水化学工業京都研究所:京都府京都市南区上鳥羽上調子町2-2🔗map
2 ○火岡洋二が営む居酒屋
 すわ:京都府京都市右京区太秦御所ノ内町28-4🔗map
3 ○土門刑事と木佐貫直巳が男と話していた洋館前の噴水
 東映太秦映画村:京都府京都市右京区太秦東蜂岡町10🔗map
4 ×嶋倉夕紀が捜査をしていたスーパー
5 ○榊マリコと土門刑事が話していた河川敷
 鴨川デルタ:京都府京都市左京区下鴨宮河町🔗map

撮影協力一覧

  • 林正幸
  • 積水化学工業
  • 東映太秦映画村
  • qiruafilm
  • 東映俳優養成所

▶▶Season7 第3話のロケ地

◀◀Season7 第1話のロケ地

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