「新・科捜研の女2 Season6(2005年)」第3話のロケ地。

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「新・科捜研の女2 Season6」(2005年)第3話のロケ地を紹介します。

第3話の基本情報

放送日時 2005年7月28日
サブタイトル 「奇妙な遺言状!京都猫屋敷DNA殺人!」
エンディングテーマ 島谷ひとみ「真昼の月」
キャスト 沢口靖子、内藤剛志、加藤貴子、齋藤暁、小野武彦、田中健、泉政行、丸山智己、北原佐和子、太川陽介、円城寺あや、浜田晃、棟里佳、山口詩史、路井恵美子

<あらすじ>
とある豪邸で、独居老人の遺体が発見される。ほおには擦り傷。殴られたものか、あるいは倒れた後に打ち付けた傷か。何者かが押し入った形跡はない。転倒事故だろうか?現場で捜査を続ける土門(内藤剛志)たちの前には、老人の息子・隆文(太川陽介)と美代子(北原佐和子)が連れて来られる。聴取する土門。結果、2人はあまり母親の面倒を見ていなかったことが分かる。隆文は子どもが小さく家も狭いから、美代子はフラワーアレンジの教室を自宅で開いているため落ち着かないから、それに母には父が残したお金があったからと。途中、赤いピルケースから薬を取り出し飲む隆文。

第3話のロケ地

1 ×死体が発見された匂坂家の豪邸
2 ○洛北医科大学の外観
 京都芸術大学:京都府京都市左京区北白川瓜生山町2-116
3 ×榊マリコと土門刑事が話していた川沿いの道路
4 ×榊マリコと榊伊知郎が猫を追いかけた公園

撮影協力一覧

  • 京都造形芸術大学
  • 仁和寺
  • 宇多野病院
  • 積水化学工業
  • ショウカープロオノ
  • 京都リサーチパーク
  • 東映太秦映画村
  • 東映俳優養成所

▶▶Season6 第4話のロケ地

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