「新・科捜研の女 Season5(2004年)」第9話(最終回)のロケ地。

新・科捜研の女 SEASON5,9話 Season5(2004年)

「新・科捜研の女 Season5」(2004年)第9話(最終回)のロケ地を紹介します。

第9話の基本情報

放送日時 2004年6月10日
サブタイトル 「まさかの検死ミス!もうひとりのマリコの完全犯罪」
エンディングテーマ 白鳥マイカ「こわれ者」
キャスト 沢口靖子、内藤剛志、齋藤暁、山崎一、深浦加奈子、田中健、半田健人、泉政行、溝呂木賢、戸田恵子、梅沢昌代、佐々木俊志

<あらすじ>
ビルの屋上で男がネオンサインに触れて感電死した。男は、洛北医大の戸根貝教授と判明する。マリコ(沢口靖子)が遺体を調べたところ、感電死につきものの電流斑が見られない。さらにマリコは、遺体の首に手で絞められた跡が残っているのを発見、殺人事件だと判断して土門刑事(内藤剛志)に連絡する。ところが、戸根貝教授の教え子である楠木里香助教授(戸田恵子)が、遺体の足の裏に電流斑があるのを見つけ、さらに首に残された指の跡はその指紋から戸根貝自身のものと判明、一転自殺だったと結論づけられる。マリコが、まさかの検死ミス…。

第9話のロケ地

1 ○洛北医科大学の外観
 龍谷大学:京都府京都市伏見区深草塚本町67
2 ○京都府警察本部
 積水化学工業京都研究所:京都府京都市南区上鳥羽上調子町2-2
3 ×戸根貝進一の葬儀が行われたお寺
4 ○科捜研チームが歩いていた階段
 京都駅:京都府京都市下京区東塩小路釜殿町

撮影協力一覧

  • 積水化学工業
  • 龍谷大学
  • 京都駅ビル開発
  • ㈱ケー・エー・シー
  • 林正幸
  • ショウカー・オノ
  • ヤトウネオン
  • 京都女子中学・高校
  • フラットエージェンシー
  • エルアベニュー河原町ビル
  • 伸和社
  • 東映太秦映画村
  • 東映俳優養成所

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