「科捜研の女 Season14(2014年)」第7話のロケ地。

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「科捜研の女 Season14」(2014年)第7話のロケ地を紹介します。

第7話の基本情報

放送日時 2014年11月27日
サブタイトル 「失われた一週間」
エンディングテーマ 柴田淳「車窓」
キャスト 沢口靖子、内藤剛志、若村麻由美、風間トオル、金田明夫、齋藤暁、山本ひかる、長田成哉、崎本大海、佐藤康恵、西田健、賀集利樹、浜田学、山田スミ子、桜田聖子、本山力、小久保颯吾、佐藤蛾次郎、佐川満男

<あらすじ>
かつて榊マリコ(沢口靖子)や土門刑事(内藤剛志)が放火事件を解決した寺院で、重要文化財の本尊(仏像)が盗まれるという事件が起きた。マリコたち科捜研のメンバーは、現場に残された証拠を分析。厨子(仏像等を安置する仏具)のそばに落ちていた毛は人間のものではなく、近年、鴨川で繁殖し京都でも問題になっている特定外来生物“ヌートリア”のものとわかる。また、犯人のものらしき下足痕からは、トウガラシと山椒の粉末、パウダーシュガー、硝酸カリウム、草木灰などが検出された。そのちぐはぐな付着物に、一同は犯人はいったいどういう人物なのかと首をひねるが、近隣住民の蔵前元宏(佐藤蛾次郎)らは、“桜木”という男が怪しいと訴える。彼は1週間ほど前、突然、寺に現れ、住職の泉川祥英(佐川満男)に「寺で働かせてほしい」と頼んできた謎の人物らしい。

第7話のロケ地

1 ○さくらば幼稚園の外観
 若竹保育園:京都府京都市右京区嵯峨北堀町25🔗map
2 ○矢口秀一郎がバスに乗った「下瀬ヶ畑 百山公園北口バス停」
 柴明通り沿いの道路:京都府京都市北区小山西花池町31-5付近🔗map
3 ○矢口秀一郎が幻覚?でみた江戸時代の町並み
○榊マリコ、土門刑事、矢口秀一郎が話した映画村
 東映太秦映画村:京都府京都市右京区太秦東蜂岡町10🔗map
4 ×盗難事件があった善遍寺
5 ○刑事が矢口秀一郎について聞き込みをしていた橋
 丸太町橋:京都府京都市上京区俵屋町 丸太町通り🔗map
6 ×榊マリコと土門刑事が矢口秀一郎について聞き込みをしていた河川敷
7 ○木島刑事と矢口秀一郎が女性に話を聞いていたバス停
 堀川通り沿い:京都府京都市中京区下八文字町709付近🔗map
8 ○木島刑事と矢口秀一郎が話を聞いていた商店街にある八百屋
 京都三条会商店街:京都府京都市中京区 今新在家西町1-1🔗map
9 ○榊マリコと土門刑事がホームレスに話を聞いていた川沿いの橋の下
 出町柳駅付近の河合橋の下:京都府京都市左京区田中上柳町32-1🔗map
10 ×矢口秀一郎が一人で座っていた橋の下の階段

撮影協力一覧

  • 積水化学工業
  • 京都バス株式会社
  • 公益財団法人 京都高度技術研究所
  • 京都三条会商店街
  • ショーカープロオノ
  • 東映太秦映画村
  • 東映俳優養成所

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