「科捜研の女 Season13(2013-2014年)」第6話のロケ地。

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「科捜研の女 Season13」(2013-2014年)第6話のロケ地を紹介します。

第6話の基本情報

放送日時 2013年11月21日
サブタイトル 「白骨を奪い合う女!妻VS愛人、復讐殺人の罠!!殺された男が仕組んだ事故!?」
エンディングテーマ DEEN「もう泣かないで」
キャスト 沢口靖子、内藤剛志、若村麻由美、風間トオル、金田明夫、齋藤暁、山本ひかる、長田成哉、崎本大海、田中健、いしのようこ、遊井亮子、本城丸裕、吉田晃太郎、夛留見啓助

<あらすじ>
京都の山中から、成人男性の白骨死体が見つかった。榊マリコ(沢口靖子)と風丘早月(若村麻由美)による解剖の結果、死因は絞殺と判明。さらに、死体の左足の膝下に人工骨が移植されている部分が見つかり、被害者は“再生手術”を受けていたことがわかる。手がかりを求め、マリコは骨の再生医学のスペシャリストである洛北医大教授・冴島理佐(いしのようこ)を訪ねるが、手術痕の写真を見た理佐はがく然!この白骨体は、自分が手術を手がけたボクサー・菅原昌憲(吉田晃太郎)に間違いないという。すぐに菅原の妻・雪奈(遊井亮子)に話を聞いたところ、夫は5年前に膝を負傷し、理佐の手による手術を受け、経過は順調だったという。手術の翌年、リングに復帰したが、それから1年後、試合を控えていながら突然、失踪したらしい。

第6話のロケ地

1 ×白骨死体が発見された山中
2 ○蓮見章が所属する「三好ボクシングジム」
 ウォズ・ボクシングジム:京都府京都市西京区 桂上野東町101 ウェルネスアーク桂 1F🔗map
3 ○洛北医科大学の外観
 京都芸術大学:京都府京都市左京区北白川瓜生山町2-116🔗map
4 ○京都府警察本部
○エンディングで榊マリコと土門刑事が話していた屋上

 積水化学工業京都研究所:京都府京都市南区上鳥羽上調子町2-2🔗map
5 ○榊マリコと土門刑事、木島刑事が冴島理佐と話した病院
 泉谷病院:京都府京都市右京区花園伊町41-7🔗map

撮影協力一覧

  • 積水化学工業
  • 八十島プロシード株式会社
  • ボクシングジムWOZ
  • 京都電子工業株式会社
  • 泉谷病院
  • 京都造形芸術大学
  • ㈱鈴木法科学鑑定研究所
  • KAZZ
  • 中園修二
  • ショーカープロオノ
  • 東映俳優養成所
  • 東映太秦映画村

▶▶Season13 第7話のロケ地

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