「科捜研の女 Season11(2011-2012年)」第6話のロケ地。

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「科捜研の女 Season11」(2011-2012年)第6話のロケ地を紹介します。

第6話の基本情報

放送日時 2011年11月24日
サブタイトル 「VS仏像修復師!偽装された傷痕、消えた凶器の秘密!!」
エンディングテーマ 初音「紡ぎ~あまねく想い~」
キャスト 沢口靖子、内藤剛志、風間トオル、齋藤暁、田中健、若村麻由美、奥田恵梨華、高橋光臣、泉政行、遠藤要、佐藤B作、中原果南、や乃えいじ、城土井大智

<あらすじ>
京都市内にある骨董品店で、店主・金山修(や乃えいじ)の刺殺体が発見された。遺体の胸に刺さっていた短刀は片刃のものだったが、早月(若村麻由美)による司法解剖の結果、被害者は両刃の刃物で殺されたことが判明。殺害後、何者かが死体から凶器を抜いて差し替えたことが明らかになる。また、マリコ(沢口靖子)たちが調べた結果、現場から採取した繊維片には犯人のものと思われる血痕と、二カワの成分が付着していることもわかった。そんな中、現場に残された指紋から、窃盗の前科がある磯村康男(遠藤要)が浮上する。磯村は現在は更正し、仏像修復師・片岡匠栄(佐藤B作)のもとで修業していた。片岡の工房を訪ねたマリコと土門(内藤剛志)に対し、磯村は仏像の修復にニカワを使うことはあるが、自分は技術が未熟なため、師匠からニカワの使用を許されていないと話す…。

第6話のロケ地

1 ×金山修の死体が発見された「金山骨董店」
2 ×片岡匠栄が住むお寺の門
3 ○片岡匠栄が住むお寺
 日蓮宗本山 立本寺:京都府京都市上京区一番町107🔗map
4 ○京都府警察本部
 積水化学工業京都研究所:京都府京都市南区上鳥羽上調子町2-2🔗map
5 ×エンディングで榊マリコと土門刑事が話していた河川敷

撮影協力一覧

  • 積水化学工業
  • 本山立本寺
  • 中園修二
  • ショーカープロオノ
  • 東映太秦映画村
  • 東映俳優養成所

▶▶Season11 第7話のロケ地

◀◀Season11 第5話のロケ地

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