「科捜研の女 Season10(2010年)」第7話のロケ地。

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「科捜研の女 Season10」(2010年)第7話のロケ地を紹介します。

第7話の基本情報

放送日時 2010年8月26日
サブタイトル 「科捜研VS絵画修復家 消された微細証拠!!」
エンディングテーマ 菅原紗由理「『好き』という言葉」
キャスト 沢口靖子、内藤剛志、齋藤暁、小野武彦、若村麻由美、田中健、泉政行、奥田恵梨華、高橋光臣、杉本哲太、今井朋彦、久世星佳、林樹璃、櫻井忍

<あらすじ>
有名画家・安芸津治(今井朋彦)の死体が山林で見つかった。榊マリコ(沢口靖子)ら科捜研チームが調べた結果、木槌のようなもので撲殺されたことが判明。靴底から絵の具などの成分が検出されたため、どこかのアトリエで殺害された後、現場に遺棄されたものと思われた。まもなく、安芸津が死の前日、梱包した絵画を抱えて自宅を出ていたこと、最近、美大時代の同級生で絵画修復家の橘一夫(杉本哲太)の所在を探していた事実も明らかになった。さっそく橘の工房を訪ねたマリコと土門刑事(内藤剛志)は、そこで異様な迫力を放つユリの花の絵を発見!橘はどこかの蚤の市で購入したというが、その絵こそ、安芸津が死の直前、自宅から持って出たものではないか。そして、その絵が事件に深く関わっているのではないか…。そうにらんだマリコは「絶対に絵を傷つけるな」という橘からの条件を受け入れ、絵画に傷をつけない科学鑑定を試みる…。

第7話のロケ地

1 ×死体が発見された山中
2 ○関西美術大学
 京都芸術大学:京都府京都市左京区北白川瓜生山町2-116🔗map
3 ○科捜研がある京都府警察本部
 積水化学工業京都研究所:京都府京都市南区上鳥羽上調子町2-2🔗map
4 ×土門刑事と権藤刑事が歩いていた工場地帯
5 ×土門刑事と権藤刑事が話を聞いていた「砂村額縁店」
6 ○土門刑事と権藤刑事が訪れた写真館
 吉川写真館:京都府京都市中京区西ノ京藤ノ木町1-1🔗map
7 ○榊マリコと土門刑事が歩いていたレンガ造りの建物前
 松本酒造前:京都府京都市伏見区横大路三栖大黒町7付近🔗map
8 ○エンディングで榊マリコと土門刑事が話していた橋
 東高瀬橋:京都府京都市伏見区横大路三栖大黒町🔗map

撮影協力一覧

  • 積水化学工業
  • 京都造形芸術大学
  • 京都市フィルムオフィス
  • ショーカープロオノ
  • 東映太秦映画村
  • 東映俳優養成所

▶▶Season10 第8話のロケ地

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