「科捜研の女 Season1(1999年)」第3話のロケ地。

科捜研の女,3話 Season1(1999年)

「科捜研の女 Season1」(1999年)第3話のロケ地を紹介します。

第3話の基本情報

放送日時 1998年11月4日
サブタイトル 「涙の不倫 嘘発見器が暴く女教師死の真実!」
エンディングテーマ ZARD「この涙 星になれ」
キャスト 沢口靖子、小林稔侍、渡辺いっけい、伊藤裕子、佐戸井けん太、斉藤暁、橋本さとし、小林千香子、小林隆、相島一之、佐々木勝彦、山本香織、大河内浩

<あらすじ>
黎明館大学の敷地内で、若い女性の他殺体が発見された。殺されたのは、河村物理学部助教授(相島一之)の助手・矢口真樹子で、首に絞められた跡が残っていた。捜査に当たった木場刑事(小林稔侍)は、現場に落ちていたネクタイピンなどから、河村助教授に参考人として任意同行を求めた。だが、河村は取り調べでも落着き払っていて、犯行を否認する。さらに、真樹子が殺されたと推定される時刻、河村は自宅で宅配ピザを受け取っていたことが、配達した店員の証言で明らかになった。しかし、木場は河村への疑いを捨てきれない。そしてそんな木場に対し河村は「例えばポリグラフとか、もっと科学的な捜査方法を取ったほうがいいんじゃないのか」と、挑発的な言葉を残して警察を後にしたのだった。そんな折り、科捜研の榊マリコ(沢口靖子)は、木場の部下である城丸準子(伊藤裕子)が産婦人科病院から出てくるのを目撃する。

第3話のロケ地

1 ○黎明館大学
 京都学園大学(現・京都先端科学大学):京都府亀岡市曽我部町南条大谷1-1🔗map
2 城丸準子が出てきた白川産婦人科
 西崎歯科医院:京都府京都市東山区五軒町106-11🔗map
3 ○「科学捜査研究所」が入る京都府警察本部の外観
 積水化学工業京都研究所:京都府京都市南区上鳥羽上調子町2-2🔗map

撮影協力一覧

  • 京都学園大学
  • 摩島メディカル
  • ミナト医科学

▶▶Season1 第4話のロケ地

◀◀Season1 第2話のロケ地

コメント

U-NEXT